【地域公共メディア論】日本海テレビ本社で生放送の現場を見学しました

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    鳥取大学

    【地域公共メディア論】日本海テレビ本社で生放送の現場を見学しました

      「地域公共メディア論」は、公共メディアの成り立ちを知り、情報を発信する姿勢と受け取る姿勢を学び、地域にある公共メディアの役割について考えることを学習目的としています。授業は、実務経験豊かな方々を講師として招き、教室での講義と現場での見学を組み合わせて実施しています。
     6月17日(土)の授業では、日本海テレビ本社を訪問し、情報バラエティ番組「スパイス!!」の生放送現場を見学しました。
     事前に“地域の放送局の役割”、“現代社会とテレビ”、“地域情報番組”について、日本海テレビの方から講義を受け、今回の見学となりました。オープニングの屋外やスタジオでの撮影の様子を見学し、放送終了後のキャスターとの質疑応答により、地元テレビについて、理解を深めることができました。


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